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記事一覧

日々の中で

【日々願う 医療従事者 守ってね 神も国も お願いします】『自分の身体は危険にさらされながらも、不眠不休で働いておられる、多くの医療従事者達。自分を、家庭を犠牲にしてまで働く姿には頭が下がります。どうかその方々が、お身体を壊す事なく働けますようにお守りください。国家も神様もお願い致します。』...

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日々の中で

【右ならえ 強要できぬ したらダメ 何であるのか 法というもの】『周りのみんなが同じ事をしているのだから、お前もそれに従えと言うのは、あまりにも横暴だと思う。いくら非常事態とは言え、法で決められた事ではない以上決めるのは本人の自由だと思います。コロナで緊急事態宣言をしたものの、現状はただの宣言に過ぎない。スポーツや催し物の選手宣誓と同じレベルなのだ。日本人は真面目なのか、右ならえが当たり前に思っている...

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日々の中で

【決めれない 忖度多く 進まない 保身ばかりで 事態遅れる】『お金絡みや、権力の大きさで悩むのだろう。責任は取りたくないし、やらなければならないし悩むのだろうね。そんな事が緊急事態宣言を遅らせて来たのですよ。それも宣言しただけの効力もない宣言を。』...

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日々の中で

【届かない 国民の声 二の次で 覇権争い 保身優先】『いつの時代の政治も、国民の声よりも権力や、政治家本人を守る事が優先されて来た日本。なかなか国民の声は、届きそうにもありませんね。』...

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日々の中で

【危機管理 初動で誤り 没落の 一途を辿る ニッポンの国】『私のようなバカな頭でも予測できた事なのに、何でこの国は決め事に時間がかかるのかね。肝心ごとの最初を踏み間違えた影響は大きいよ。今、真っ逆さまに落ちているんだよこの国はね。』...

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日々の中で

【怖ささえ 覚えて来たよ ニッポンの 政治舵取り 国の崩壊】『保身や、覇権ばかり考えているので重要事項に決断が遅れる。コロナウィルスで海を隔てた隣国を、対岸の火事のように甘く見ていた日本。世界の国々でコロナウィルスが蔓延していても、緊急事態宣言が出る一ヶ月前までは、本気でオリンピックを開催をしようとしていた我が日本。呑気なのかバカなのか、国民は不安でしかない。医療崩壊が起き始めてきている。崩壊は医療だ...

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【気にするな 外食旅行 大丈夫だ 夫人も行ってる 自由気ままに】『僕は、不要不急の外出はしません。けれど総理大臣の奥さんが、花見や外食や旅行に行っているですから、多分大丈夫だと思います。僕は、不要不急の外出はしまんけどね。』...

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日々の中で

【観光に 夫人も行ってる 大丈夫だ だってそうだろ あなたが手本】『総理、あれだけ不要不急の外出はするなと国民にお願いしておきながら、奥方の昭恵さん旅行に行ったんだよね。外に出て、あっちこっちに行ってもいいって事だよね。国民は真面目な人が多いから、お手本とするべき人の真似をして行動するのですよ。』...

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日々の中で

【見苦しい 言い訳ばかり 安倍首相 即断できず コロナ蔓延】『オリンピックの延期も言うのが遅い、中国や韓国が徹底して、コロナ対策を講じているのに真似できない。言い訳ばかり。マスクを配るのも遅い、現金給付も遅い。言い訳ばかり。コロナウィルス感染者が多く出てからの緊急事態宣言も遅い。言い訳ばかり。法的効力も無い宣言に、これだけ国民が協力するんだよ。もっと早くに出せば良いものを・・・遅すぎるよ!蔓延してから...

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【小遣いで マスク手作り プレゼント 心洗われ 我戒める】『新聞に載っていた。山梨県に住んでいる中学一年生の女の子が、自分で作ったマスクを県に贈ったそうだ。幼い頃からのお年玉や、お小遣いを使い、600枚以上のマスクを手作りしたのだ。ドラックストアで、マスクを買えないお年寄りを見て、私に出来る事はないかなと考えたそうだ。材料は母親に頼ん購入してもらった。それも、一言添えて。一つのお店で買ったらダメよって...

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日々の中で

【尻ぬぐい 出来ない者が 首相では もう終わってる 日本の国】『忖度し過ぎて、何時も自分の名誉や保身を考えてる人間には、この国は守れません。他人に責任を押し付けたりの行為は、尻の穴の小さい証拠です。森友、加計では、どうみても首相夫婦の関与があるとしか思えません。善行でも悪行でも国のトップならば、正々堂々とやっらいい。改ざんや隠し事をするからダメなんだ。権力にしがみついて生きるより、捨ててかかれば立派な...

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【この際だ 民間総理 出すべきだ 即断即決 直ぐに出るはず】『今の総理じゃもうダメだ。決められない、遅すぎる。緊急事態?総理あなたの存在が今、日本国民の緊急事態です。民間には、即断即決出来る優秀な方がおられます。どうか席をお譲りください。』...

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【女房の 制御もできない 宰相に 国の舵取り できる訳ない】『不要不急の外出は、あれほどするなって総理言ってたよな。国民の多くが言うこと聞いてたのに、何だって?奥さん、花見に宴会やりたい放題だって。奥さんの行動もコントロール出来ない総理大臣に、日本の舵取りは所詮無理だよな。』...

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日々の中で

【もう一度 やらせてみよう 民主党 だけど条件 一つになってね】『自民党がダメなら、もう一度民主党にやらせてみてはどうか?一度の失敗で、烙印を押すのも可哀想だし、中にはまともな人も居る訳だし、もう一度機会を与えてあげようじゃないか。だけど条件がある。それは、まともな一つの党になる事だ。だれが嫌いだの、合わないだのガキじゃあるまいし、お前ら自分の欲や名誉で代議士をやってる訳じゃないだろ!自民党だって、...

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【批判では 何も変わらぬ 変えられない まずは行動 それが一番】『物事を決める時、ましてや非常事態の時などは、批判を恐れずに何でもやったらいいよ。即行動する事が一番大切だ。』...

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日々の中で

【陽だまりに 舞いせし蝶の 可憐さに 一時和む 峠茶屋】『旧街道の宿場から、次の宿場まで歩いてみた。途中から延々と続く坂道。辞めておけば良かったと後悔し始めた。その時だ。正しく峠の茶屋という店があった。すぐさま外の長椅子に腰を下ろした。木々に囲まれ、日陰になり涼しい。目の前に、一角だけ木々を縫うように陽がさしている。すると、何処からともなく二羽三羽と蝶が集まって来た。やがて数は増え、蝶の乱舞が始まっ...

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【ひしひしと 胸に伝わる 少年の 膝のすり傷 泥んこの山】『夕方、近所のスーパーで買い物をした帰りに、途中の公園で缶ビールを飲んでいた。そこには一人少年が砂場で遊んでいた。何故だか胸に伝わるものを感じた。そうだ幼い頃、祖父母の家の近くにある公園で、母の帰りを待っていた。いま目の前の少年様に・・・少年は砂場に大きな山を作っていた。見ると両膝には、男の子の勲章とも言うべきすり傷がある。昔の自分と重ねていた...

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日々の中で

【遠すぎて 届かぬ富士に 足踏みし 歯を噛みしめる 道程の朝】『自分が定めた生き方に、なかなか近づく事ができないでいる。毎朝の様に見えるのは、遠くに見える富士の山。遠くて高くて僕は今朝も、よーし!と歯をくいしばり頑張ってみる』...

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日々の中で

【陽だまりの 水仙つぼみ 日に日にと 膨れる姿 我と重ねる】『春が近づき、水仙のつぼみが膨らみ始めた。日々膨らむ水仙のつぼみ・・・そして僕の体。腕の骨折で、もう一ヶ月以上も休んでいます。つぼみが弾ける時、僕の体も弾けそうです。』...

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日々の中で

【オリンピック 我も我もと 予算上げ 組織委員も 金貰ってる?】『計上予算が段々と膨らんできた、色々な思惑があるんだろうね。商業オリンピックは儲かるからね。金に群がって、少しでも恩恵を受けようと元選手や、企業や個人が東京誘致に奔走した訳だ。でも良かったよ、オリンピックやらないで。だってまだ放射能出ているんだから、災害復興も終わってないんだから。お金かけ過ぎて立派な建物建てて、先にやる事があったのにね、...

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日々の中で

【オリンピック 招致費用の 内訳を 言えないなんて やましい証拠】『どれだけの金をばらまいたのだろうね。何処に、いくら使ったか言えないらしいじゃない。皆んなバカじゃないよ。言えないって事は、やったらいけない事をしてた証なんだよ』...

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【決められぬ 全て後手後手 手遅れの 効力も無い 事態宣言】『いつ出るかと待っていた緊急事態宣言。法的効力もないの?言っただけかよ! マジかよ!』...

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【非常事態 安倍の頭も 非常事態 コロナ森友 東京五輪】『忖度が多過ぎて、なかなか物事を決められない安倍首相。コロナの影響で、お友達の企業が潰れては困るとかあるんだろうね。森友での文書改ざん、嘘をつきまくって勝ち取った東京オリンピック。花道や保身を考えるより、まずは国民を考えてください。お願いします。』...

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日々の中で

【騒いでた Hなお店 若者が ヤクザ登場 気を失った】『すみません。都会には行かないと誓ったのですが、またも田舎から東京の新宿に、社会見学に行ってしまいました。夜の情報番組で、覗き部屋というのを放送してました。やんちゃな花盛りの僕は、居ても立っても居られくなり、また都会へと足を向けてしまいました。 繁華街を歩いていたら、お兄さんに声をかけられました。覗き部屋、こないだテレビで取材に来たんだよ!僕は思わ...

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日々の中で

【道案内 お尻フリフリ 後歩き 角を曲がると 怖いおじさん】『若かりし日の事、郊外の田舎町から社会見学で、東京の新宿に行った。田舎とは空気も違う。年寄りの腰の曲がりでさえ違って見えた。天国に思えた・・・最初だけ。綺麗なお姉さんに声をかけられた。後を付いて行った。細い路地裏になり、角を曲がった所で・・・・後は皆さんの想像してる運びとなりました。二度と都会には行かないと誓った二十歳の僕が居ました。』...

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日々の中で

【蜩の 声に安堵か 哀愁の 祖母の笑顔と 夕暮れの空】『幼い頃から、母が仕事から帰って来るまで、祖父母の家に預けられていた。近くの公園で、遊具や砂遊びで夕方まで遊び、夏などはヒグラシゼミが鳴く頃まで一人で公園にいた。祖母が毎日のように僕を迎えに来る。お母さんが帰って来たよー 。と暖かい笑顔で』...

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日々の中でり

【いつまでも 高みを目指す 気はあれど 向くに向けない 今日の日もまた】 『いつも向上心を忘れずに生きてきたけれど、あまりにも日々の生活が苦しくて、高い志は、頭の片隅にかろうじて置かれたままでいます。』...

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日々の中で

【釣りテレビ 君が放った 釣りたいね もう釣られたよ 君の全てに】『彼女と釣りのテレビ番組を見ていた。大きな魚が釣れ上がった場面で彼女が言った。あんな魚釣れたらいいね!・・・僕は心の中で言ったんだ。もう釣られたよ、君の全てにって。』...

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日々の中で

【寄り道も 旅の楽しみ 知らぬ地の 道案内の 猫の先導】『旅先で、ある城下町を観て歩いていた。そしたら、一匹の猫が目の前にあらわれた。まるで、僕の後についておいでと言っているようで、僕は猫に導かれ街の小径や風情ある建物を堪能する事ができました。』...

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日々の中で

【苦しみも 修行の一つ 人生は 本当にそうか 誰か教えて】『人生は、苦しい事や辛い事があってこそ成長できる聞きます。本当にそうなのでしょうか? 誰か僕に教えてください。』...

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