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日々の中で

【蜩の 声に恋した 夏の日の 瞼閉じるは ほんの一瞬】

『夏に出会った女性から、目が離せませんでした。まばたきも惜しいくらいに、彼女の姿を何時も見つめていたかった。ひぐらしが鳴いてる夏の日に、僕は恋に落ちてしまった。』
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