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日々の中で

【宵空に 見惚れし 夏の恋心 淡く切ない 蜩の声】


『夏の日に、恋をしていた僕がいた。日が沈む間、沈む太陽に見惚れていた。それはまた彼女の姿と重なり、ヒグラシの鳴き声が一層切なく僕を包んでいった。』
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